調停離婚しました!~シングルマザーakariの日記~

弁護士費用150万円払ってモラハラ夫と調停離婚したリアルな体験談。その後の恋愛・美容、なんでも語ります

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育児

行かなきゃよかった父親参観

ついに来てしまった。 父の日にあわせて行われた「父親参観」 これを休んだら負けだと思っていた私。結果、行って負けたと気付く情けなさ。ひとり親家庭へ、もう少し配慮のある社会となることを願っています。

子どもを叱ってしまう自分が嫌。

子どもを叱ってしまう自分が嫌。 この子は私を試しているの? どこまでやったら怒るか見てるの? そうとしか思えないことが続き、自己嫌悪に陥ってます。 ま、誰にでもそんなときはありますよね。

「父親参観」という行事が憎くて仕方ない。

憂鬱な時期が来た。「父の日」である。 離婚した私の子どもは父親と住んでいないし、記憶もない(らしい)。 その父の日にあわせて行われる「父親参観」という行事が憂鬱で仕方ない。

マスクに見る、子どもの格差社会

子ども達のマスクを見ていると実にいろいろで、そこから生活実態について考えざるを得ない。 これをマスクに見る子どもの格差社会とでも言うのだろうか。

子どもがモラハラ加害者になるよりも、被害者になることを恐れるようになってしまった

子どもはどんな人間に育ってほしいか? 優しくて、思いやりがあって、そして幸せだと自分で感じるような人生を送ってほしい。 それが正解なのかわからなくなってしまいました。

子どもが人のものを取って、何も言わない親は、

先日、子どもが友達と遊んだとき、 おもちゃを盗られた ということを前回の記事で書きました。 交換しよう、と誘われたのにひとつも交換してくれることなく、 我が子が自分のコレクションを出した途端、目の色変えて盗られました。 (被害総額3000~4000円分…

子どもが友達と遊んだとき、どうしても納得出来ないことがあった

先日、子どもが友達と遊んだときのことです。どうしても納得出来ないことがありました。 子どものおもちゃを盗られた ことです。 子ども同士の問題ではありますが、親としても黙っていられず・・・

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