調停離婚しました!~シングルマザーakariの日記~

弁護士費用150万円払ってモラハラ夫と調停離婚したリアルな体験談。その後の恋愛・美容、なんでも語ります

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【ペアトレ】第4回講義内容 大事なのは効果的な〇〇

 

第四回ペアレントレーニン

 
 

※ペアレント・トレーニングとは主に5~6歳児の育てにくさを持つ親を対象としたプログラム。

親子の円滑なコミュニケーションをはかり、より良い親子関係を築くことを目的とする。

 
※個人的な情報は口外しない決まりあり

 

 

 

今回は第四回講義内容について書いていきたいと思います。

 

 

何度も書いていますが、「ふーん・・・」と読むだけでは変わりません!

実際に、紙に書き出すなり実践してみる。これを毎日の生活の中で意識してやっていくことが大切なんだそうです。

 

そして、一回やって効果が出なかったからといって諦めないこと!

 

子どもは“簡単に言うことを聞かない”という思いを持ってどっしり構えてやることが大切なんだそうです。(っと言ってもかなり難しいですよね~)

 

 

前回はこちら、


 

 

 

 

 

第4回の講義では、

   『効果的な指示とその出し方』

について勉強しました。

 

 

 

 

 

指示とは、やるべき行動を伝えること。

「あれはダメ」「これもダメ」というのは指示ではありません。

 

「こうする」ということを簡潔にわかりやすく伝えるのだそうです。

 

 

 

そしてあまり子どもの機嫌ばかり伺うのも良くないんだとか・・・

 

「〇〇する?」

「〇〇しようか?」

 

この聞き方は良くないのだそうです!

 

そうは言っても、子どもって「自分が天下」だと思っているな~なんて思うときがあり、(そうさせたことに賛否あるのはわかりますが)

自分に自信を持ってくれてるな~なんて私は良い方向に捉えてしまうのですが・・・笑

 

 

だってあまりに親の言うことを良く聞く「良い子」なんて寂しくないですか?

なんだかすつごい抑圧された環境で生きてきたのかな?とか思ってしまう。。

 

 

ま、私の考えは考えとして、聞き流して頂いて、

 

 

子育て論として、

「はっきり指示を出す」ことが大切なんだそう。

 

 

感情的になるのも✖なんだとか。

 

いつも冷静に落ち着いて静かに伝える。これが大切なんだとか。

 

(でもね~これって出来るかと言われると難しい。いつもいつもそんな落ち着いた人間でいられっか!!怒りもするし、大きな声も出すわ!なんて思ってしまいます。)

 

 

 

今回のポイント

効果的な指示を出す。そのときに大切なのは、
・落ち着いて
・静かに
何度も伝えること。

 

 

 

そしてもし、子どもがそれに従ったり従えそうになったら褒めることなんだそう!

 

母親って仏じゃないんだけどな・・・

 

 

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